トリニティメソッド ® 10の15

11月12日の午後4時20分まで、神門に入りメッセージを取り続けました。

神門に入った私たちを、神さまはどう思われているのか、
スピリチュアルメッセージを取ってみました。

「たくさんの魂たちが、光の中に飛び込んできた。

 この状況を良しとするか、どうするか。
 私たちの中でも迷っている。

 ただ、自らが手を挙げて
 契りを結んだ神々がいる。

 その事実は変えられない。

 人と神は、神門の中で、契りを交わした。
 その事実は、今、すべての神々の知るところとなった。

 あなたたち人は、これからどう生きて行くのか。
 それを見届けていくことにしよう。」

神在月に、八百の神(やおよろずのかみ)が集まる出雲へ向かって、
神門を開き、神の戸を叩いた。

神さま一同、驚いたに違いない。

神門に入り、手を挙げる肉体を持つ魂を
いぶかしそうに見ていらっしゃる神さまもいれば、
その手をつなぎ、縁を結んでくださった神さまもいる。

同じ神さまが、何人かと契りを結ばれたことにも、何だか納得がいく。

私たちがこれからどのように生きていくのか、
それを見ながら、今後を見ていくらしい。