セッション料金
れいめい拳の流れ
あなたのお悩み
人間関係編
決断編
内面編
魂の本質
体験例
自然道法れいめい拳

魂の本質

小さく光っている石


魂のほんしつ
持って来たもの
1センチほどの大きさで、楕円形、表面が滑らかな肌触り。親指で上から押したような形、色はグレー。部屋の片隅に置いたり、出かけるときに持ち歩いたり。この石に対して、自分の気分で行動している。

持って来たものの意味
物を維持するのはあまり好きではないし、宝物と思えないものが自分らしいと思ったから。たまに光る所も謎めいていていい。他人はあまり興味がわかないかもしれないが、それもいい。何かあったときに、これをもっていて良かったと思えると思ったので、これを持ってきた。価値は自分が決める。これを言いたいから。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
人と自分を区別することなく、在るがまま生きる。人とのコミュニケーションは、面倒なことではなく、大切なことだと伝えていきたい。一人ひとりに個性があり、それをお互いが尊重しあう。自分はそんな世の中を望む。自分のことは、あまり語ることもないが、生まれてきた意味は、飾ることなく、自分らしく生きていくことが大切だと、身をもって伝えていきたい。


他人に何を言われようと、あまり気にしない。言ったこと、言われたことは結構覚えている。誰に対しても同じ態度で接することができるが、目上の人も同じなので、好かれるか否か、二極に分かれる。人から恨みを買うこともなく、自分も人を恨むことはない。でも勘違いされることはあるかも。人の心は繊細である。皆にその心はある。表面は傷ついていなくても、内面傷つくことがある。自分も他人も、皆同じだって思う。




あなたをとりまく人間関係
人間関係
彼
「彼と今のままでもいいが、結婚するとどうなるのか、知りたい。」
持って来たものの意味
<彼は、こんな人>
在るがまま、自由人。やりたいことがあり、それが第一優先。余裕があれば、他人のことも目に入るが、余裕がないと、まったく見えない。人とは、競争して自分の位置を確かめるためのモノサシ。自分が走り続けることが、今一番やりたいこと。
<彼が家庭に望むこと>
戦場から帰ってきたときの、身体を休める場所であれ。男が家庭を守る。これは当たり前のこと。女は仕事をしてもいいが、仕事にのめり込んではいけない。お互いに家庭は守るのだけれど、男は外からの敵、女は内という感じ。女は男を陰で支え、男は大きく社会に立ち向かう。
<彼とあなた>
お互いに自由人だけど、彼には古風な考え方があり、それをあなたが納得できるかがポイント。女性の仕事への参加に対する理解度は、あなたの仕事への情熱と世間の評価に比例します。少し持ち上げてヨイショすれば、彼も満足するタイプ、うまく持ち上げてみてはいかが。


体験者の声
何を言われるか、最初はドキドキしていましたが、言ってもらえて気持ちが良くなりました。楽になったと言うか、今のままでいいんだと思いました。今、自分が大切にしている考えや、自分の中で気に入っている考え方が、思い込みや無理やり仕向けている考えではなく、「心から思えていることなんだ」とわかって嬉しくなった。こういう経験は初めてですが、緊張せず、かしこまらず、言いたいことを言って、聞きたいことを聞ける雰囲気が、すごく居心地が良かったです。


    ▲ ページトップ







Copyright 2006 Reimeiken.com All rights reserved.
当ホームページの無断転載、複写、蓄積、転送、変換を禁じます。