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自然道法れいめい拳

魂の本質

銀色に光っている球


魂のほんしつ
持って来たもの
両手のひらを向かい合わせにし、中心が銀色、光の端が金色の光る玉を持っている。あなたは無表情で、その球を見ている。髪はおかっぱ、白っぽい襟の丸いブラウスに肩ひものついたスカートをはいている。

持って来たものの意味
それを持っていると、体の内側から、癒されるから。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
心のコントロールによって、身体は変化することを、皆に伝えていきたい。病いは悪いものではない。本人たちが伝えられない、または感じられないものが、信号として出てくる。信号をわかることができるように、周りに伝えていきたい。


どんな人でも、皆平等で、価値は変わらない。やりたいことができれば、人生は楽しいと思う。何でも「納得する」ということが基本。納得できなければ、何も動けない。自分の思ったことを、一番人に受け取りやすい言葉で、伝えていきたいと思う。




あなた自身の内面との対話
人間関係
持って来たもの潜在意識のあなたの声
「私が持ってきた光る球を、自分や人を癒すのに使いたいが、どのようにしたら良いか。」
持って来たものの意味
気を練るように、手のひらと手のひらの間に光る球をイメージし、その光がどんどん大きくなり、自分の丹田に入り、内側まで満たされる。
自分自身が満たされると、今度は身体の外側へ光が放たれる。自分が意識すればその人に光は届く。自分自身が満たされ続けると、やがて意識しなくても、近くにいるだけで光が放たれ、癒される。
まずは、自分が満たされること。いつも自分の内側に光を溜めておくこと。


体験者の声
私が持ってきたのは、どんな球かと想像してみました。大きさは?感触は?私の前に光る温かい球。何だか安心して、体の芯からほぐれていって満たされる感じ…。今でもこの球を、私は持っているのでしょうか。
人生の目的は、知りたかったことです。でもこれは思いがけないものでした。信号をわかるように伝える…。そんなことができるのでしょうか?私の課題として、これから取り組んでいきたいと思います。
人を癒すとなると、とても難しいことのような気がしてきました。でもまずは自分を満たし、光を溜めておくということならば、日々気功をする中で、手軽にやっていけることなので良かったです。「やがて意識しなくても、光が放たれ癒される」というように、早くなりたいと思い、努力していきます。


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