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自然道法れいめい拳

魂の本質

楽器(和太鼓)


魂のほんしつ
持って来たもの
その時のあなたは、薄い生地の白のボレロ風のシャツ、カーキ色の半パン、靴は履いていない。少し焼けた肌、髪は少し短く、ウェーブがある黒髪、両手にバチを持ち、踊るように太鼓を叩いている。小さい和太鼓のようなものを肩から吊り下げ、リズムを取っている。
持って来たものの意味
自分を表現するための道具
過大表現する必要はないが、自分の気持ちを素直に表現していきたいと思ったから。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
自分の感じたことを伝えていくことを望む。何が良いか悪いかは、受け取った人が考えること。自分は、自分の感じたことを、発信するのみ。情報を伝えることで、周りから安心を得る。
自然の中で、生命は育つ。誰もその範囲を超えてはいけない。人が人として生き、木は木として育つ。上も下もなく、魂は平等だということを伝えたい。


これが本当に良いものなのか、悩むことが多い。自分が体験しなくても、人から受ける熱意に同調できれば良いのだが(楽なのだが)それができないで、苦しんでいる。
人から安心を得るためには、まず人を信頼することが必要。それができないと、体はいくつあっても足りない。体力があるうちは、大丈夫だが、不調になると、頭も体も停止してしまう。人に任せることができるよう、お互いの信頼関係を保つこと。人に頼みたい、でも頼めない。じゃあ自分で動くか…、この繰り返しでは、部下は育たない。



内面
持って来たもの自分を変えたい
「自分の気持ちを表現していくために、どうすれば良いか。」
持って来たものの意味
(1)頭を整理する。
(2)相手の立場を考えてみる。
(3)自分が体験したものを伝える。
上記のことを具体的にすると、
(1)自分の体で、色んな物を見、体験する。
(2)体験した感想を、箇条書きでも良いので、書く。
(3)書くことで、自分が何を思っているのか、客観的にわかる。
(4)頭の整理がついたら、今度は、相手に伝えるための順番を考える。
(5)自問自答し、相手の気持ちを想定し、イメージすることで自信につながっていく。
(6)「何を伝えれば、相手が感じ取ってくれるのか」=「自分が何を見て感動したのか」色んな立場から、物事を見、考えるクセをつける。
(7)後は、タイミング。もっと、自分で体験し、感じることが必要。


体験者の声



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