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人間関係

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持って来たもの夫
「気功をする私と、それを嫌がる主人、どう接していけば良いか。」
持って来たものの意味
<ご主人はこんな人>
基本的に非科学的なものは、信じない。お遊び程度なら良いが、生活の一部になっていることが許しがたい。本人にとって、気功と接するのが良いことだとは思っているが、自分は必要のないものとしているので、これ以上表現の仕様がない。
<解決法>
奥様が気功をやっていきたいのなら、今まで通り教室に通って、淡々とやっていくしかないでしょう。
気功は、奥様にとって良いことだとご主人も頭ではわかっていらっしゃるようですが、日常生活の中で、気功の話をされることに興味がなく、とてもつまらない思いをされているのではないでしょうか。
今は話が弾まなくても、奥様がやりたいことに変わりはないですし、それに対しての反対もありませんから、自分のために、今までと同じように行なってみてはいかがですか。
いずれこの思いは届きます。ご主人か、その周りの人に、気功が必要になって、きっと理解してくれるでしょう。
皆それぞれのタイミングがあり、素直に受け入れるにも時間がかかります。答えを焦らないで。ほんのちょっとしたことで、人間の気持ちは変化します。それまで、自分のやりたいことを、淡々と行ない、それ以上のことを望まない方がよいでしょう。


体験者の声
主人とは、今までいつも話をして、お互いに理解しあっていたので、主人があまりよい顔をしない気功をすることによって、心が離れてしまうのではないかと悩みましたが、この言葉をお聞きし、すぐに理解してもらえなくても、やっていけばいいんだと、少しほっとしました。


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