セッション料金
れいめい拳の流れ
あなたのお悩み
人間関係編
決断編
内面編
魂の本質
体験例
自然道法れいめい拳


枝のついた木の葉


魂のほんしつ
持って来たもの
大自然の中にログハウスのような家。庭には芝生が綺麗に植えられ、所々に背の高い木もある。7〜8歳位の少年のような少女。白地に襟がパステルイエロー、柄はパステルブルーの四角い模様の入ったシャツを着て、ベージュの半パンをはき、白のソックスとグレーのスニーカー。柔らかなショートカットの髪はサラサラしていて、少し茶色の入った薄い黒。瞳はこげ茶。肌は少し白い。
窓から外を見たりして、枝のついた木の葉を、くるくる回転させながらいる。

持って来たものの意味
ひとりで寂しいとき、これは何でもできる。
地面に文字を書く。太陽の光を当てると、緑が綺麗に光る。この葉で、犬をなでると、気持ち良さそう。
自分の背中も、この枝でかける。こんなに重宝なもの、他にはない。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
物が溢れているこの時代、もっと大切なことがあるはず。
それぞれが納得して生きていけば良いことなのに、何の疑問も抱かずに、皆と同じということに安心して生きている人が多い。一人ひとりが大切であり、集合した団体で判断することではない。自分は、顔が見える範囲で、お互いの考えやアイディアを話し合い、お互い尊重していくことが大切だということを伝えていきたい。


人の意見をとても尊重する。良いか悪いかの判断は人それぞれ。そそっかしいので、丹田に気を落として、落ち着いていきたいと思っている。
「あなたの大切なものは何。どんな考え方をしているの?それは自分とどうリンクしていくのだろう」人に出会ったとき、思うこと。



内面
持って来たもの友人
「友人から学ぶこと」
持って来たものの意味
愛。それはどんな形であっても、人として生きるために、必要な心である。
自分を大切にし、人を大切にし、何の見返りも求めないで生きていけるかを問う。
今の自分は何を大切にすべきなのか、人としてどう生きていくのかを見つめ直す。
人を許したときに、自分も許される。人を愛したときに、自分自身も愛されるはず。
我慢することなく、また意地を張ることなく、自然な形で気持ちを出していくこと。
それが自分が変わるきっかけになる。
この人からは、良いこと・悪いこと・自分の嫌な面も見えたと思う。後は自分を許すことを学ぶ。


体験者の声
「1人遊びのできる子」と言われ続けて早、半世紀。年齢には無関係にアイディアが生まれ、それを楽しめる自分が常にいる。れいめい拳によって、更にそれを確信することができて、とても幸せ。これからは他の人にも、「お金をかけなきゃ楽しくない遊び」じゃなくて、「お金のかからない魂の喜ぶ遊び」を伝えていけたらいいなぁ。


    ▲ ページトップ







Copyright 2006 Reimeiken.com All rights reserved.
当ホームページの無断転載、複写、蓄積、転送、変換を禁じます。