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自然道法れいめい拳


柔らかい綿のような羽毛


魂のほんしつ
持って来たもの
ふわふわ動いている。
太極拳のような、左右対称的な動きをし、しなやかに舞っている。すその広いズボンをはき、人の目を気にしないで、気持ちよさそうに動いている。髪は黒のストレートで、ひとつにくくっている。瞳も黒。体は細い。女性。

持って来たものの意味
人がそれに触れるとホッとするから。童心に返ることを許せるから。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
自分がその場所にいることで、人と人との間を保つこと。そこに自分がいる価値を見い出したい。人に限らず、命あるものは、皆大切な命であり、その時々に感じる良いこと、悪いことも、すべて大切なことだということを、伝えていきたい。人が仲良くしている姿を見ていたい。


自分の考えが先行し、それが良くも悪くも転ぶ。責任はできるだけ自分が取りたい。皆がうまくいけば良いが、そうならなかったときに、悩む。人は人、自分は自分、そう思っていても、なかなか割り切れない。色々考えたり、悩んだりするが、いつも結果は良い方になる。



決断
持って来たもの転職
「これからする仕事は、どんなものが良いか。」
持って来たものの意味
人と人とをつなぐものを仕事とすると良い。
目に見える形や生産性のあるものよりは、もっと内面から語りかけるようなものを人に表現する。
自分が満たされるのは、人が喜んでくれたとき。
「そのために、自主的に何かをやりたい。」
「組織から指示されて動くよりも、アイディアを出して自分から動き出したい。」
そう思って行動することで、これからの仕事が見つかっていく。
これがすぐにお金につながるかというよりも、心の財産としてたまり始め、徐々につながっていく。
目先のことにとらわれないで、自分の表現したいものをやっていくと、必要なものは、必要なときに入る。その日暮しではないが、一日を楽しんで生きることができる。


体験者の声
これからあんな事したいな、と考えていても一歩踏み出せない時、
こんな事辞めた方がいいかもって思いながら、見切りがつかない時、
自分の心の声に素直になるキッカケを与えてくれました。



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