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自然道法れいめい拳


鐘


魂のほんしつ
持って来たもの
音の出るお寺にあるような鐘。音を出すと、波動が空気を通って伝わっていく。その余韻をゆったりと聞いている。
場所は、石の階段を登ったところにある山寺。周りには、緑の木。あなたは修行僧。黄土色の着物を着、日々を暮らす。何を問うこともなく、淡々と暮らしている

持って来たものの意味
音の出ない、価値のあるカネだと、面白かったかもしれないが、自分が音を聞いて、心が休まると思ったから、音の出るカネを持ってきた。雑踏の世の中、自然な音色を思い出し、いつも素のままの自分でいたいから。この波動で、周りの人の心も、癒せると思う。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
人と人との調整をする役割を持つ。時にはそのことをすることで、周りから嫌がられるかもしれないが、そのときは、少しタイミングをずらしたりして、自分で調整すること。
根本的な人との関わりが必要な人同士を結びつける。
色んな人と出会い、自分自身も感動を覚える。
すべての人に「ダメな人間は誰もいない」ことを伝えていきたい。


少しおせっかいが度を過ぎてしまうことがあり、周りから非難されることがある。
人のことを素直に認めているのに、誤解を受けることがある。
色んな事柄に対し、先読みしてしまうクセがあり、周りが気づいていないので、自分だけ浮いていたりする。
自分の心をもう少しうまく表現する必要がある。
自分だけ我慢していればOKと思いがちだが、周りも納得しないとうまく事が運ばないことを知るだろう。これからは、人の気持ちを調整していくことを、心に置いて、行動すること。



あなたをとりまく人間関係
人間関係
持って来たもの母
「母の本質って何? 本当は家族に何をして欲しいの?」
持って来たものの意味
<お母様の本質>
苦しいことを体験し、楽しいことも体験し、自分の体を通して、「人の心」の難しさ、表現の難しさを体験している。流されて生きることも難しいが、自己主張するのも難しい。色んな人生を体験して、そこで受ける人の心を学ぶために生まれてきている
<お母様はこんな人>
どんな風にも生きられる。まるで別人のように思うことがある。本人は、それが当たり前にできるが、周りは振り回されてしまう。色んな人生を体験したい思いが根本にあるので、本人はまったく動じていない。
<家族に何をして欲しいの?>
皆、仲良くなって欲しい。
色んな人生を歩んできたので、苦労をかけて申し訳ないと思う。
自分はどんな風にも生きられるし、またその変化が楽しかったりする。
体がうまく動かないときは、少し情けないと思うことがあるが、いつも通りに接して欲しいと思う。
言いたいことを言って、笑って、内にこもらないようにして欲しい。
うまく皆が調整して、生きていって欲しいと、皆に願う。


体験者の声
わかっているつもりでも、なかなか行動できないのが人間というものだと思う。面倒くさくなると、「自分は自分。わかってくれる人もいる」と開き直ってしまう自分。時々は「これではいけない」と思い直しているんだけど…。そんな状態が行ったり来たり。
「人生は重い荷物を背負って歩くが如く」なんて気負いはなく、楽しく少しは前向きにと思っているけど、荷物を背負っていることも本当だなと思ったり。取り巻く環境を全部受けとめ、淡々と、自分のできることを、無理なく実行していこうという気になりました。


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