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自然道法れいめい拳

魂の本質

左右に金具がついている棒


魂のほんしつ
持って来たもの
金具は尖っていて、全体に黒っぽく、重い。
長さは1メートルぐらいで、横に持っている。
両手でその棒の真ん中あたりを持って、バドントワリングのように、ぐるぐる回して、バリアを張っている。

持って来たものの意味
自分が他人を許す範囲を定めていて、それ以上入ってくるのを防ぐため。
相手をやっつけるというよりも、自分を守るため、大きく見せるため。

生まれて来た意味(目的・氏名・役割)
人が生きていくということを、この目で見て、経験を積む。
自分が生きているという証し、他人が生きているという証し、色んな人生を知り、自分の深さを作る。
自分は、そんな皆の生き方を紹介し、人とのつながりを大切にしていきたい。
「人」という人を世界に紹介し、皆が皆を知っている世の中にしていきたい。


自分が他人からどう見られているのかが、とても気になる。
自分は自分、やりたいように行動しているが、反面、本当にそれでいいのか、いつも不安。
相手に気を使いながら生きている。
自分が本当は何をやりたいのか、伝えるときも気を使っていたりするので、それが伝わらないとジレンマ
やりたいことを表現する方法が、少しパターン化している。
いっぱい夢があるのに、それがうまく伝わらなく、自分でもどかしさを感じている。


内面
持って来たもの自分を変えたい
「不安感を取るための方法。」
持って来たものの意味
<今のあなたは>
自分のやりたいことを綿密に考え、イメージしていて、実行するまでの慎重さは人一倍ある。
それが世の中に受けるか受けないか、儲かるか儲からないかの不安感は、自分の中心軸がブレてしまうことから、起きること。
そのことをやりたいのは何故か。どこまで妥協して、どこからは妥協できないのか。自分の中で納得していないところから、この不安感はくる。
人に対する思いや行動は、とても気を使っているのに、自分に対しての気の使い方が足りない。
人の心は精神面によって左右される。それを恥じることなく受け入れ、他人にも自分にも持っているものだということを受け入れること。

<不安感を取るための方法>
(1) 自分がなぜそれをやりたいのかを頭だけで考えず、メモなどの文字にしてそれを明らかにする。
(2) そのためには、何を優先させるのか、また妥協させるのかも、メモで明らかにする。
(3) 自分の考えが明らかになると、自信がつき、周りとの比較を気にしなくなる。
(4) 自分がそれをやったことに満足するため、周りからの評価は評価として、冷静に受け止めることが出来る。


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