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自然道法れいめい拳

内面

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持って来たものスピリチュアルな存在(守護霊・指導霊)よりのメッセージ
「霊体との意識の合わせ方」
持って来たものの意味
(1) 怖かったり、嫌だったりしたときは、合わせない。
(2) 光が見えたとき、「どうしてそこにいるのか」その光に問いかけてみる。
(3) 自分の中から沸き起こるイメージや声を観察する。
(4) 最初は誰かと一緒に行ない、(3)で沸き起こったものを声に出して話す。
(5) 1人で行なうときは、問いを箇条書きで書き出しておいて、1人2役する。
(6) 問い「どうしてそこにいるのか」
     「何か私に伝えることがあるのか」
     「何か聞いて欲しいことがあるのか」
     「どうして欲しいのか」 など
(7) 最後に、光をイメージして、上から光が降りてくることを、霊体に伝える。
(8) 自分の中にも光を降ろし、浄化させる。

体験者の声
先日、私が初めて赤い楕円形の霊体を見る体験をしたため、今回「霊体との意識の合わせ方」というテーマで、れいめい拳をやっていただきました。
私は、霊体との交信となると、気味が悪く、あまり気が進みませんでした。しかし娃先生に「普通の人には見えない霊体が見えるということは、それなりの必要があるということかもしれません。」と言われ、なるほど、それが定めかどうかわからないけれど、あらがわず、流れに任せて今できる努力だけはしっかりしていこうと思いました。
「最初は誰かと一緒に行ない・・・」とあるので、ご指導よろしくお願いいたします。



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